家族だろうが友達だろうが、用事を頼まれるなど当たり前に嫌ですよ。主人と奴隷の関係なら分かりますよ? そうではないのですから、なぜ人のために、貴重な時間を使わねばならないのか?ですよ。人生における時間は有限なんですよ。
お金払ってバイト頼むなりしたらいかがですか。「たかが自分のために他人の時間をつかってもいいものか?」とフツウは考えますよ。そういう認識ありますか? 時間は返ってこないんですよ。自分の時間を大切にするように、他人の時間も大切にしてください。
三休 新しいコメントを投稿
ありがとうございました。
目の見えない人のマラソンの伴走、パソコンが使えない人へ口頭で情報の伝達、お味噌汁を温めてお母さんの帰りを待ってること、出かけなきゃいけない人の犬を預かっていること、山階段が登れない老人の代理の参拝、不安な人の隣に座って安心を願うこと。
嫁がお茶を出さないようになりました。電車優先席や新幹線自由席でハンデがある人に席を譲らなくなりました。
ホットのペットボトルのお茶になりました。
セルフレジの横に店員がおしゃべりして立つようになりました。
時代が変われば人も変わるんですよ。昔はよかった、今の人間はダメだなどという思いでいるよりは、「この人々は親切ではないが、私に暴力を振るわない」「この人は言葉は厳しいが、親族間での事件が多い中、私を害することはしない」など、ポジティブな側面を見ていた方が幸せで暮らせると思いますよ。批判的な思いは相手に伝わりますから。
納得しました。
わかりやすくお返事ありがとうございました。
考え方を変えて、生きやすいようにいたします。
ありがとうございます。

そうですか。解りました。
もう頼まないようにいたします。
昔は私は他人のために、ボランティアとか手伝いとかしてきました。自分には、困っている人が出来ないことが自分ができるなら手伝いする考えでした。
足が痛いから、玄関に人が来たら出ておくれ、腰が悪いから代わりに回覧板届けておくれ
にんじん買ってきておくれ
そんなことを手伝って欲しかったんです。
もう頼まないようにいたします