自分は現在、40代の者ですが、高校にも行かず今まで恋人も無くこの歳でパートの仕事をしています。
完全に社会の負け組での失格者かも知れません!
自分はその生い立ちやその境遇からある意味で生まれながらにして呪われた人間と思う今日この頃です。
その事は幼い頃より何となく感じておりました。
社会には対して労せずその成功する者もいれば、そうでない苦労して何ら報われない人もおり自分は何の為に生まれているのか分からない今日この頃です。
自らその命を断つ人も多く、その人達に死ぬな!
頑張れと安易な助言は簡単ですが、実際にはそんな簡単な事ではありません
深いあらいる要因がある事と思います。皆さんはどうお考えですか?
まるこ 質問回答
おっしゃる通り、自ら命を絶つほど追い詰められた人に「死ぬな」「頑張れ」と言うのは、時に残酷な追い打ちになります。
絶望を感じるのは、あなたがこれまで「十分に頑張ってきた証拠」です。
人は何かを成し遂げるためだけに生まれるのではありません。
ただ、今日という日をやり過ごし、温かいお茶を飲んだり、空を眺めたりする。
そんな「何でもない時間」もいいもんです。
死んだ先など、誰もわかりません。
いま、生きている事が事実なんですから、その意味を考えてみましょう
ゆっくり、のんびり。
アメリカンクラブ 質問回答
