ほぼ縁を切っている身内についてです。
自分が幸せでないと、周りの不幸を願う人です。
子供に対してもお前だけ幸せになるのは許さないと言うような人です。
自己中で被害妄想がひどく、粘着質な人で、ドロドロの感情だけでできているのではないかと感じます。
関わるとこちらのメンタルがやられるので、老人施設に入った後は、最低限の手続きをするだけで没交渉です。
なんとか連絡を取ろうとしてきますが、会うなんてとんでもない。
大量に送られてくる手紙をたまに流し見しますが、それでもエネルギーを吸い取られるような気持ち悪さです。
こちらから関わりを持たなくなった今でも、大声を上げて暴れていた時の事を夢に見てうなされます。
恨みがましく粘着質な人なので、死んだら悪霊になって取り付いてくるのではないかと不安になります。
馬鹿げているかもしれませんが、改名して別人になれば見つからないだろうかと考えるほど、生きてる今も、今後死んだ後も、恐怖の対象です。
どう考えたらいいのかアドバイスをお願いします。
三休 質問回答
1つ、何よりも認識しておいた方がいいのですが、人は、恐怖心を持っていると、道端に落ちている縄も蛇に見えます。暗闇の中で蒟蒻が肌に触れれば、幽霊だと思います。心で有りもしないものも認識してしまうということを、心に刻んでおいた方がよいです。
仮に、悪い霊が存在するとしたら、逆に善い霊もいるということになります。表があれば裏もあるからです。
悪い霊が心配なら、善い霊があなたを護りたくなるようにしたらよいのではありませんか。
簡単ではないかもしれませんが、自分が助けてもらえるだけの行為・生き方をしてきているという自信があれば、御先祖や神々が護ってくれると思えて、少しは安心できるのではないかと思います。
三休 質問回答
