ほぼ縁を切っている身内についてです。
自分が幸せでないと、周りの不幸を願う人です。
子供に対してもお前だけ幸せになるのは許さないと言うような人です。
自己中で被害妄想がひどく、粘着質な人で、ドロドロの感情だけでできているのではないかと感じます。
関わるとこちらのメンタルがやられるので、老人施設に入った後は、最低限の手続きをするだけで没交渉です。
なんとか連絡を取ろうとしてきますが、会うなんてとんでもない。
大量に送られてくる手紙をたまに流し見しますが、それでもエネルギーを吸い取られるような気持ち悪さです。
こちらから関わりを持たなくなった今でも、大声を上げて暴れていた時の事を夢に見てうなされます。
恨みがましく粘着質な人なので、死んだら悪霊になって取り付いてくるのではないかと不安になります。
馬鹿げているかもしれませんが、改名して別人になれば見つからないだろうかと考えるほど、生きてる今も、今後死んだ後も、恐怖の対象です。
どう考えたらいいのかアドバイスをお願いします。
お二人とも回答ありがとうございました。
公共の場なので詳しくは書けませんが、今回の相談の原因となってる人に対してあるのは「恐怖」と「生理的嫌悪」です。
許せないとかそういう怒りのような激しい感情とも違う気がします。
私には慈しんでくれた親族がいました。
亡くなる時に、私の身内のことを心配していました。
その人も私の身内に暴力振るわれてたんですけどね。
私が身内に対して最低限の手続きを続けているのは、亡くなった親族を安心させるためです。できることには限りがあるので、それは申し訳ない限りですが。
在家さんの論では、親族は身内との縁が切れたかもしれません。
親族にとっては縁が切れることがいいことなのか悪いことなのかわかりませんが、もう暴力を振るわれないのであれば、私にとっては気が楽になります。
恐怖も生理的な嫌悪もなかなか理性では御しがたく、自分のことながら上手くいきませんが、恐怖がありもしないものを見せてしまうことがあるということはよく覚えておきたいと思います。
ありがとうございました。
